2010年09月19日

先輩の結婚式とYES-NO枕☆

10091902.JPG10091901.JPG先輩の結婚式で渡すプレゼントの一つとして、YES-NO枕を作りましたー。昔どこかで売っていたような気がしてあちこち探したんだけど、今はどこでも売ってなくて、京都らへんの布団やさんで扱っているんだけど、もうちょっと派手な方がいいかな〜と言うことで、自作w
我ながら好きだよね、自作ww
左は表側。右は裏側。後輩イサピのアイディアをもらって、女性用(ピンク)はYESとNOなんだけど、男性用(ブルー)はYES!とYES!!ですww男性に断る権利はありませんwww
写真だと割りと地味に見えますが、実物の特にYES!!側はラメリボンやスパンコール、スワロフスキーのラインストーン、造花のバラなどを多用しているので、かなり、ギラギラです(笑)

残念ながら肝心の式の写真は無いのですが、もともと男前と美人なので、予想通り、素敵でした。
なかなか会えない先輩方にも会えたり、良かったです。
お二人には末永く幸せに暮らしていただきたいものですねー☆
posted by ともとも at 20:14| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月15日

地球ゴージャス「X-day」

今年もとうとう地球ゴージャスの日がやってきてしまいました〜〜〜。
はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜、おわってしまいました〜〜〜〜〜〜〜〜。

寺脇さんめっちゃかっこよかったぁ〜〜〜〜〜〜。
今年のアドリブもすごい笑えた〜。楽日だったからか、長かったね。
久しぶりに笑いすぎてお腹痛くなりました(笑)
は〜〜〜〜、あの中に混じりたい。すっごい楽しそう!

個人的には、去年のよりも今年のお芝居の方が好きでした。
去年のは寺脇さん死んじゃう役立ったからね〜〜〜。それはそれで良かったケドw

去年買ったグッズを一年間ほぼ毎日ながめて今日を心待ちにしていたわけですが、今年はいいグッズが無かったので、去年のをまた一年ながめて頑張るかなww

芝居の後は、かるーくビアガーデンで飲んで、札幌に新しくできた噂の大通りビッセで「小樽あまとう」のしょうゆぜんざいをいただきましたー。

にしても、朝までライジングサンにいたのに昼から芝居見てビール飲んでるBUNさん、ハンパなくタフだよねv
10081501.JPG
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2009年12月21日

ペパクラ

今札幌のloftが引越しするので、クリアランスセールをやっています。何か欲しいもの無いかとふらふらしていて見つけた一品。ハンズオンが出しているペーパークラフトの「ペパクラ」です。楽器のシリーズで、写真のチェロのほかにも、バイオリン、ピアノ、ハープ、ギターなどがあります。
既にほぼカットされている紙なので、その分難易度は下がると思いますが、それを補って余りあるほどの出来上がりの美しさ!!ペーパークラフトとは思えないこの曲線!
はーーーー、欲しい〜〜〜〜〜〜!!!!
でも躊躇するほど高いのよねー(;;)
いずれ買っちゃうなら、クリアランスセール中の今買ったほうが得か・・・??
posted by ともとも at 21:34| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月03日

MITAKA

皆さん、国立天文台の4次元デジタルプロジェクト(4D2U)のMITAKAというソフトをご存知ですか?
簡単に言えば、現在わかっている宇宙を旅できるソフトです。インストールなどは必要なくて、DLして起動するだけ。ソフトと言うよりアプリって言うのかな?良くわからんけど。

とにかく、これがすごいのよ。
起動するとまず国立天文台のある三鷹から上空を見上げてます。
この状態はプラネタリウムみたいな感じね。視点を動かして四方の空を見れる。時間も動かせる。しかもこの時間が、10秒単位から、100年単位まであって、100年単位で時間を動かせば、-5000年とか、5000年の夜空が見えて、北極星が北極星じゃなくなる様子も良くわかる。

そしてさらに、「離陸」できるんですよ。離陸してどんどん地球を離れ、外から地球を眺めます。地球上のほかの場所に着陸してそこからの空を見上げることもできるし、どんどん地球を離れて、火星に着陸し、火星からの夜空も見れる(もちろん実際の画像じゃないけど)。
どんどん地球を離れて、太陽系、オールトの雲、銀河系。。。現在わかっている宇宙の限界、137億光年まで見ることができます。

さらに、ボイジャーなどの探査機ちゃんと飛んでるし、太陽系のほかの惑星を中心にして宇宙を見ることもできる。
3次元なので、軌道のずれとか、地上から見る星座のそれぞれの星がてんでバラバラの距離にあったりとか、一目瞭然。

何よりすごいのは、離陸してから画面上にある全ての点(星とか全ての天体)にカーソルを合わせると、全部名前が出るのですよ。どんな小さな星でも、絶対名前が出る。

あ、ただし、宇宙に重点を置いてるので、地球や火星などの惑星表面はあまり精密ではありません。ま、地球表面ならgoogleアースでも見てりゃ良いからねw

まだすごさを語りつくせてないけど、とにかくすごいので、宇宙とか星好きの方はぜひぜひ試してみてください。

↓↓国立天文台MITAKAのHP
http://4d2u.nao.ac.jp/html/program/mitaka/index.html
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2009年11月29日

札幌ユース吹奏楽団第31回定期演奏会〜真島俊夫の世界〜

09112901.jpg札幌ユース吹奏楽団第31回定期演奏会に行ってきましたー。
講座の後輩がいるのでチケット買ってあげようと思ってたんだけど、楽団から招待券が送られてきちゃって(^^;ごめんよ、後輩くん。

今年は「真島俊夫の世界」と題して、ゲストがそのまま真島俊夫氏。曲も全て真島さんの作曲か編曲のものでした。
曲:ミラージュU、巴里の幻影、三つのジャポニズム、ベイ・ブリーズ、ユーミン・ポートレート、カーペンターズ・フォーエバー、パヴァーヌ(トロンボーンソロ:真島俊夫)、美しき二つの翼

吹奏楽界では作曲・編曲の第一人者ですね。本人の演奏も聞けたし、ユースお得意のポップスも良かったです。

でも、なんか、最近「吹奏楽」自体がやや拒否反応気味で。。。
「吹奏楽」のある意味閉鎖的な世界がなんだか怖くて、素直に音楽が楽しめないんだよなぁ。。。どうしちゃったんだろ。

あ、繰り返しですが、ユースの演奏はとっても良かったですよ。
posted by ともとも at 23:33| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

ライトフライト〜帰りたい奴ら〜

TEAM NACS SOLO PROJECTの「ライトフライト〜帰りたい奴ら〜」を見てきました。

「『ニューアサヒスカイエアライン(NASA)』は東京−札幌間限定の新規参入航空会社。その札幌行きの初フライトに居合わせた乗客は、新婚旅行の夫婦、モグリの歯医者・・・とまばらな客しか埋まっていない。(中略)いかにもハイジャックしそうな男が搭乗してきて、離陸と共に手にしたダーツを武器にハイジャックを試みるが・・・。人間の欲と愛憎渦巻く超コメディ!!」
だったらしいんだけど、う〜ん。。。

実際は、チラシの文言からは想像もつかない展開でしたね。チラシは大分前から入ってたから、そのあと話が変わったんだろうなぁ〜とか思いつつ(笑)
個人(脚本:戸次重幸)の趣味全開!!最近はちゃんと話のまとまった芝居ばかり見てたから、途中で話から振り落とされそうになっちゃった(^^;

やー、ぶっとんでて(笑)面白かった。
posted by ともとも at 23:34| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月16日

パルコ・プロデュース公演「印獣」

パルコ・プロデュース公演「印獣」を見に行ってきました。
生の生瀬勝久を一度見てみたかったのと、作家が宮藤官九郎ってのが気になったので、久しぶりに高いチケットを買ってみましたよ。

「自称・大女優から自叙伝執筆を依頼される3人の作家。謎が謎を呼ぶホラー・コメディ。」というパンフの紹介文通りでしたかね。
さすが、有名所の全国公演とあって、大掛かりで、仕掛けとか演出とか、札幌ではなかなか見ない感じで面白かったです。

クドカンの独特のテンポ、面白いんだけどどこかシュールな笑い。
古田新太のゆるいようなゆるくないような独特の雰囲気とか、生瀬勝久の少しキレた様な緊張感とか、間近で見れて良かったです。

ストーリー的には、個人的には、良くわからない終わり方でした。ミステリー好きな私としては、良くわからん終わり方をされると突っ込みたくなるんだけど、なぜかそんな気も起こらないのは、不思議です。
さすがクドカンと言うべきか。。。

今週の芝居も楽しみだーv
posted by ともとも at 21:21| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月01日

地球ゴージャス『星の大地に降る涙』の寺脇康文に恋したvv

09080102.JPG岸谷五朗と寺脇康文の企画ユニット、地球ゴージャスプロデュースのミュージカル、「星の大地に降る涙」を見に行ってきました。出演は二人のほか、三浦春馬、木村佳乃、音尾琢真、など。
ストーリーは以前見た千年王國の「愛する人を失うという世界共通の悲しみについての物語」になんとなく似てました。戦争と侵略と平和と愛、ですかね。

NACSファンのBUNさんに感謝!なんと4列目!!激近!!!
いや〜、木村佳乃さんの歌上手かった〜。音尾さんのシリアスな演技も素晴らしかったです。三浦さんの殺陣もかっこよかった。でもなにより、やっぱり寺脇さんかっこよかったーvv岸谷さんと寺脇さんの掛け合いも最高。面白すぎ。

もともと刑事貴族時代の寺脇さんと水谷豊が大好きで、そこから相棒の二人も好きで、でもどちらかと言うと水谷さんの方が好きだったんだけど、舞台見ちゃうと、やっぱり寺脇さんかっこいいわ〜〜〜vv
普段ちゃらけてても、実直で、いざというときに命をかけて守ってくれる感じがいいよねー。

はぁ〜〜。今のところ理想の旦那さん;寺脇康文。
ちなみに写真はクリアファイル。机に飾って毎日寺脇さんに見つめられよっとv
posted by ともとも at 22:32| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日

ソープ・カービング

09072701.JPG本屋さんに行ったら、ソープカービングの本を見つけてしまい、みてたらやりたくなってしまったので、やってみました。

記念すべき一作目。ダリア。写真だとなんとなくそれなりに見えますね(笑)
彫りやすい石鹸と彫りにくい石鹸があるらしいんだけど、気にせずスーパーで一番安いのを買ってみました。けど、まぁ何とか大丈夫でしたよ。ただ、体温であったまってやわらかくなってきちゃうので、冷蔵庫で冷やしておいた方がいいのかも。

ソープカービングの欠点は、大量の石鹸の削りカスと大量の使いづらい石鹸ができてしまうことですかね(^^;風呂で使ったって石鹸ってそんなに減らないもんな〜。。。
フルーツとか、ベジタブルカービングもやってみたいなー。失敗したら食べちゃえば良いんだもんねw

今回買ったのはこの本。写真もたくさんで、丁寧でわかりやすい。初心者向けの本で、良かったですよ。

posted by ともとも at 23:32| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月19日

LAUGH LAMP『4年4組へ行こう』

09071901.JPGLAUGH LAMPという劇団(集団?)の「4年4組へ行こう」という芝居を見てきました。
廃校を利用したある診療施設での、血の繋がらない、一つの家族のお話。“七不思議を全部集めて4年4組の部屋にいる死神のところに行くと願いを一つかなえてくれる”事を信じて、4年4組の部屋を探す少年とその理由。他の入院患者それぞれの事情。
イナダ組のようなどたばたや笑いもそんなに無く、穏やかに物語が進む感じでした。話としての意外性とかもそんなに無いけど、せつない話に生演奏があったりで、涙もろい私はやっぱりうるうるしてました。
関係ないけど、会場がCube Gardenだったからか、隣にオクラホマの河野さんが座ってました。ああいう時って、「ライブ頑張ってください〜」とか声かけるべきなのか、ひたすら無視していいのか、悩むね。本人としては、どうなんだろ?
posted by ともとも at 19:11| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月14日

雄鶏社

紀伊国屋書店に行ったら雄鶏社の本が半額!!になってました。
そう、雄鶏社つぶれちゃったんだよね〜。。。手芸をする人ならほとんどの人が知っている、雄鶏社。結構マニアックな本も出していて、良かったのになぁ。。。
例えば、メタルメッシュリボンの手芸本とか、樹脂粘土すけるくんの作品本とかはそもそも雄鶏社しか出してないし、チーズケーキ専門のレシピ本とか、カリグラフィーの入門本とか、アジアンノットの手芸本も雄鶏社がかなり良かったのに〜。残念。
本マニアの親友・藍が言うように、似たような本たくさん出してる日本ヴォーグ社とか、助けてあげてほしかったよなぁ。でもまぁ、どこも厳しいんでしょうね。
思い返すと、雄鶏社のおかげでだいぶ趣味の幅が広がっているので、返す返すも残念です。
posted by ともとも at 23:43| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

MW−ムウー

手塚治虫原作で映画化されるというので、原作が読みたくて近くの書店を探し回りました。が、みんな考えることは同じようで、どの本屋でも在庫なし。やっとコーチャンフォーのミュンヘン大橋店に在庫があることがわかり、真夜中に車で買いに行きました。24時までやってる本屋って便利ね。
いやー、映画の宣伝で「衝撃の問題作!」みたいな文句だったので、気になっていたけど、確かに、いろんな意味で衝撃の“問題作”でしたね。政治的にも倫理的にも、完全に映画化するのは色々と問題がありそうで、原作での様々な問題提起も映画ではかなりマイルドになってしまっているんだろうなぁと予想されます。
これは、絶対的に、原作も読むことをお勧めします。
posted by ともとも at 23:59| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

江戸の青空

時間あったら当日券で行こうと思ってたら、都合よく前日にBUNさんからお誘いが。と言うわけで、見に行ってきました、江戸の青空。
落語の主人公たちが繰り広げる、江戸の町での人情コメディ。コメディの芝居をみたかったから、楽しみにしてました。落語の知識が無いのであんまりわからないかな〜と思ったけど、全然大丈夫で、とっても楽しく2時間15分過ぎちゃいました。
西岡徳馬ら、有名な役者さんが出ていて全国公演なのでちょっとチケットがお高いのが厳しいけど、カラっすっきり楽しめましたー。
またコメディを見つけて見に行ってみよっと。
posted by ともとも at 23:54| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

札幌管樂ゾリスデン Vol.1

北海道吹奏楽プロジェクトとやらの一環として結成されたアンサンブル、札幌管樂ゾリスデンの第1回コンサートを聴きに行ってみました。今回はトランペットとファゴットとピアノのアンサンブル。
私の楽器の先生が出ている回だったし、私が気に入ってるCDに入ってる曲が生で聴けたので、良かったんですけどね。
会場が、そのプロジェクトに参画している個人宅だったのが、新鮮でした。建築家らしく、ちょっと変わった造りで、家全体が一つの部屋みたいな感じで、細長い敷地の一番奥に階段があって、階段の踊り場が広くてピアノが置いてあり、2階がロフトのような造りになっています。
だもんで、ステージはその踊り場的フロア(中2階みたいな感じ)なので、2階から聞く人はちょっと下、1階から聴く人はちょっと上を見上げる形になるんだけど、そもそもコンサート用のつくりじゃないので、基本、演者が見えない。そして、狭いところに何十人もいるし、北海道の家なので基本冷房ないから暑いし、座布団に座ってるから足痛くなってくるし、なかなか演奏に集中できない。
あれでチケット二千円はちょっと高いなぁ。。。プロの演奏を聞くいい機会だっただけに、それがちょっと残念だったなぁ、という印象。
posted by ともとも at 22:32| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

プーチンの落日

劇団イナダ組の「プーチンの落日」を見てきました。

廃線になった駅を改装して旅館として営業している、元駅長とその息子夫婦。その元駅長さんがアルツハイマーになり、すごい速さで進行する病気と対峙する本人とその家族の人間模様のお話。
以前倒れて意識不明のまま入院している老妻、見舞いに行きたくてもどんどん記憶障害が進行していく自分、親の入院とアルツハイマーに直面する息子夫婦、長男が親の面倒をみるという『役割』にもどかしさを覚える娘夫婦、家族の葛藤を見ている使用人、訳ありで突然帰省した孫。

どの立場で見ても、切なくて、とにかく泣けました。私はかなり涙もろい方だけど、今回は周りも結構泣いてる人が多かった。
特に印象に残っているシーンとかセリフとかがあったわけじゃないんだけど、全体が一枚の絵のようにじわっと心に響きました。
いつものイナダ組とは違った感じの感覚が残りましたが、私はこういう感じの方が好きかもなぁ。
posted by ともとも at 21:50| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月07日

キラキラジャック電子手帳

09042602.JPGキラキラブーム再来。
とりあえず、電子手帳をジャックでキラキラにしてみました。スワロで埋め尽くすのは趣味じゃないので、写真だとわかりづらいけど、黒の線は黒メタリック、ジャックの服は黒のラメ、ゼロは蓄光(ここポイント!!)のグルーを使って書いて、スワロをちりばめましたー。
時間見つけて少しずつ作ったから結構時間かかりました。
国際学会にも、もちろん持って行って使いますよ!
どんなに有名でえらい研究者の前でも堂々と使うよ!
posted by ともとも at 22:27| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

→Pia-no-jaC←

去年末、ビレッジバンガードで延々とかかっていたCD。自分で買うのはためらっていたけど、後輩が買っていたので借りて聞いてみました。
ジャズのようでそうでない、“新しいジャンルのピアノ”だそうだけど、分類的にはフュージョンでしょうねぇ。
アップテンポのノリのいい、ジャス風のピアノ曲がメイン。ピアノ(Piano)とカホン(Cajon)のデュオ。ユニット名は左から読むとPiano、右から読むとCajonなんだそうで、なるほどー。
新しいジャンルといっても、ぶっ飛んだ感じはなくて、テンポは速くてノリノリだけど和音とか進行とかはスタンダードな感じ。イージーリスニング的なジャズという印象です。
かなりヘビーリピートで中毒気味w
posted by ともとも at 23:33| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

イナダ組HARU企画VOL3「放出」

09022101.JPG久しぶりにお芝居を見に行きました。
イナダ組の短編オムニバス「放出」。1時間半ほどで7本の短編を上演します。
正直な感想は・・・作るのも、演出も、演技するのも、難しいことなんだなぁって事でした。全体的に、シュールな印象だったと思います。笑えるような、笑えないような。。。
小さい劇場で、舞台と観客がすごく近かったので、余計に役者さんの安定感とかがその場の雰囲気に直結している感じで、安定感のある役者さんだと安心して見られるけど、そうじゃないとちょっとキツイかも。と思いました。
あぁ、芝居の感想って難しい。。。
posted by ともとも at 23:33| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月18日

相棒

「相棒」が大好きです。
水谷豊が好きなので、単発2時間ドラマの頃から大好きでした。水谷豊と寺脇康文と高樹沙耶は刑事貴族にも一緒に出てましたよね。で、二人の相棒っぷりがとても気に入ってたわけなのですが。。。

相棒だった亀山薫(寺脇康文)がいなくなって、これじゃ相棒いないし、看板に偽りありじゃ!?とちょっとがっかりしちゃったのですよ。
それに加えて、前のシーズン位からは推理よりも社会派ドラマみたいな傾向が強まり、推理に関する描写がちょっとおざなりになったような気がしておりまして。

例えば、18日放送の回だと、右京が「鑑識によると、毒物は直接急須に入れられたようです」って言いながら、湯飲みに入れているように見えるから、あれ?と思ったり。この回、相棒の生みの親とも言える和泉聖治監督の回だから余計びっくり。

それに、最近の和泉監督の回は、やたら青いんだよね・・・。昔から場面によっては画面全体を青っぽくしてることはあったんだけど、最近はそれがずーーーーっとで、私には見づらくてイライラしてきちゃうのですよ。あれはどういう意図なのかなぁ。。。

まぁ、とはいえ、水谷豊は相変わらず好きなので、なんだかんだ言っても結局は見ちゃうんだけどね。
posted by ともとも at 22:35| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

チャンネルはそのまま!

紀伊国屋をふらふらしてたら偶然、佐々木倫子の新作を発見!!してしまったので、即買いしました。今回はバカ枠(!?)でテレビ局に採用された女性のお話で、なんか見たことあるような人がいる、なんか札幌で見たことのあるような気がするテレビ局が舞台です。
佐々木さんのまじめなのになぜかおかしい独特の世界は健在。大好きです。この世界感。動物のお医者さんを超える作品はなかなかないけど、これはこれで面白かった。
海洋学者の話もぜひ書いて欲しいなぁ。。。
posted by ともとも at 21:23| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする